AI & Digital
AI・デジタル開発中
不動産と家具をつなぐ3Dインタラクティブプラットフォーム「KUKUNO」を開発しています。空間の魅力を伝え、暮らしを考える新しい体験へ。
KUKUNOについて
物件を見る、その先の
暮らしを思い描く。
部屋の広さ、家具の収まり、色や素材の相性。写真や間取りだけでは伝わりにくいことを、空間と家具を一緒に見る体験で伝えたいと考えています。
目指すのは、物件を探す時間と家具を選ぶ時間がつながること。不動産の案内から住まいづくりの相談まで、同じイメージをもとに話せる接点をつくります。
プロジェクトサイトへ開発中の体験
- 空間を、立体的に理解する。
- 物件の空間構成や家具との関係を、3Dで把握しやすくする体験へ。平面図や写真に加え、住まいの使い方を想像する手がかりを目指します。
- 家具を置いて、相性を考える。
- 家具の配置や向き、サイズ感を検討し、色や素材の組み合わせも比べられる体験を構想しています。
- イメージを共有し、提案につなぐ。
- お客様、物件の案内担当者、家具の提案担当者が、同じイメージで相談できる仕組みを目指します。
上記は開発中の構想です。利用できる機能、データへの対応、表示精度は、開発・検証を通じて具体化します。
想定する利用者
kukuno-screen.jpg- 不動産会社・物件オーナー
- 物件の広さだけでなく、家具を置いた後の使い方まで伝える案内へ。
- 家具メーカー・販売店
- 商品単体の紹介から、住まいの中での提案へ。
- 住まい・家具を選ぶ方
- 部屋と家具を別々に考える手間を減らす体験を目指します。
- 現在の状況
- 企画・開発中。機能、料金、提供形態、公開時期は、開発の進行に応じてご案内します。
お問い合わせ
可塑剤の調達、包装のご相談、デジタル領域での協業まで。
ご検討段階のご相談も歓迎します。
[email protected]お使いのメールソフトからお送りいただけます。